代表者メッセージ

代表取締役社長ゲッテゲンス・アーネ
代表取締役社長ゲッテゲンス・アーネ

シュマルツは家族経営の企業であり、長期的な視野を持っています。持続可能性の原則と経済的成功を基本理念とし、また環境面、社会面での責務も重視しています。こうした姿勢によって、独立性と必要な経営の自由を得ています。

持続可能性の原則により、シュマルツは現在および将来の真空ソリューションのベストパートナーとしてお客様から高い信頼を得ています。「シュマルツ」といえば、「世界最先端の技術と最高のアプリケーション能力を備えた革新的な製品・サービス」が自然に連想されるのです。

お客様に関心をいだいて頂くには、熱心な従業員が優れた技術革新を生み出し、それをお客様のご要望と採算に合わせて提案することが必須です。シュマルツの従業員は、モダンな社風から人並み以上の努力を惜しまない意欲と誠実さを自然に学び、シュマルツの経済的成功に貢献しています。

私たちにとって重要なことは、常に変化しまた変化を受け入れる準備を整えている企業体制です。たとえば、シュマルツでは将来の成功に備え、最も重要な国際的成長がみられる市場に子会社を設立しています。

シュマルツとのパートナーシップへの信頼がお客様との相互に有益な関係につながります。そうすることで、競合に対する長期的で現実的な優位性を得ることができます。シュマルツが展開する真空テクノロジーの世界に安心しておまかせください。

シュマルツ株式会社

代表取締役社長 アーネ・ゲッテゲンス(Arne Gaedtgens)